自由民主党
新潟県参議院選挙区第三支部

プロフィール

ごあいさつ

「民信無くば立たず」
これは、私が何よりも大切にしている言葉です。私が国政を目指した6年前、自民党は国民の皆様から厳しい審判をいただき、信頼感ゼロ、大変つらい時期を過ごしました。そこから政治を行う上で大切なことは、国民の皆様からの信頼であり、嘘偽りなく正直に訴えていくことこそが政治家の責任であると実感しました。

現在、日本を取り巻く情勢はめまぐるしく変化しています。中国やアジア諸国の経済的な伸長によって国内産業が縮小する中、国内に新たな産業の芽を育てると同時に、海外に活路を見出し、国力を発展させていかねばなりません。少子高齢化、人口減少社会においては持続可能な社会保障制度の構築も待ったなしです。同時に財政再建も図っていかねばなりません。食料の安定供給は非常に重要な観点です。国際情勢に目を転じれば、緊迫する朝鮮半島情勢、頻発するテロなど、すぐ目の前に現実の脅威が迫っています。拉致被害者の救出は政治の使命です。

私は、これら諸課題に真摯に正直に向き合い、ふるさと新潟のため、愛する日本のため、解決に向け全力を尽くす覚悟です。そして、子や孫の世代が日本に生まれて本当に良かったと心から思える、そういう国づくりを目指してまいります。

自己紹介

生年月日 昭和34年4月25日生まれ
出身 新潟市西区内野町
家族 母・妻・長女・長男
好きな食べ物 ラーメン、鴨汁、とんかつ、チョコボール
趣味 スポーツ観戦、自然散策、お神輿(新潟江戸神輿連合)
名前の由来 父、八郎の八と長男である一から「八一」となりました。
座右の銘 志あるところに道あり

現在の役職

  • 参議院外交防衛委員会委員
  • 参議院拉致問題等特別委員会委員長
  • 自民党中小企業・小規模事業者政策調査会幹事
  • 自民党農林水産流通・消費委員会事務局長

略歴

昭和59年3月 明治大学政治経済学部卒業
昭和60年1月~
平成6年8月
自由民主党本部事務局(全国組織委員会、総裁・幹事長室)
平成7年4月~
平成22年3月
新潟県議会議員に初当選(35歳)(4期・15年)
平成22年7月 参議院議員に初当選
平成24年10月~
平成25年9月
参議院自民党国対副委員長
平成25年9月~
平成26年9月
国土交通大臣政務官
平成26年9月~
平成27年9月
自民党副幹事長